先日何気に教育テレビを見ていたら、腰痛の症状に対する特集のようなものを放送していました。
世の中には、ダンナのように坐骨神経痛で苦労している人、多いようですね。
仕事を休むことが出来ず、手術を受けることが出来ないので、杖を突きながら通勤している人がいるそうです。
杖を突きながらやと歩いている人が休暇を取れない会社ってどんな会社だよ!ってちょとこの方の勤めている会社に腹が立ちましたが、もしかしたら、この日と自身が経営者かもしれないし、人には人の事情があるのだからと自分にい聞かせました。
坐骨神経痛の対応方法には、手術する、ウチのように体操する、痛み止めやブロック注射などで温存療法していく方法などがあります。
接骨院の先生は、やはり手術は最終手段だとおっしゃいますね。
坐骨神経痛の症状は確かに痛いですが、手術などで体にメスを入れると、のちのち神経痛のような症状が坐骨神経痛に限らず、ひざでもどこでも起こる可能性が高いのだとか。
やはり整体などで体の骨格をリセットして、体操によって筋肉の天然コルセットを装着させていくことを最優先に行っていくほうがいいようです。
確かに、坐骨神経痛がひどいときには、布団も重たく感じ、寝返りすら打てないほど痛いようなので、「今すぐこの痛みから解放してほしい!!」と切に願う人に手術をするなと無理強いすることは出来ないけど、出来ることなら、体操などを行って、自力の治癒能力に掛けたいですよね。
今回ご紹介する体操は、先日テレビで紹介していた猫のポーズ。
四つんばいになって、猫のように背中をそらせたり、丸くしてみたりする体操です。
勿論腰に負担がかからない程度でゆっくりと行ってくださいね。
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1カ月近く安静にしていたおかげで、旦那の坐骨神経痛も随分治まってきたようです。
最近湿布の消費量が恐ろしく多かったので、特売の度、大量に購入していたおかげで、我が家の家計は大変苦しうございます。
(T_T)
湿布には温熱効果のあるものと、冷却効果のあるものとがありますよね。
どのように使い分かればいいか分からないという方いらっしゃいますが、温熱効果のある湿布は慢性の疾患に対して使用し、冷却効果のあるものは、打撲やねんざなど、慢性ではない急性の疾患に効果があるそうです。
うちの旦那の坐骨神経痛場合は慢性になりつつありますが、今回は御輿を担いだせいもあったので、とりあえず冷却にしておきました。
冷却の方が安いしね・・・・ψ(`∇´)ψ ああ、私って鬼嫁♪
湿布の効果があったのか、坐骨神経痛が良くなってきたので、再び体操を始めようと思います。
今回は、旦那が「最近腰が伸びきるような感覚になる」と言っていることから、それに対応した体操をすることに。
まず、床にあおむけになり、ゆっくりと膝を曲げてお腹のあたりまで両ひざを持ってくる。
この時腰が痛いようであれば、体操を中止してくださいね。
で、両手を床に軽く曲げて置き、体を支えるようにして、背中(下の方)を床に押し付けるようにする
腰が突っ張った感じが楽になってくると思います。
私もたまに運転中に腰がピーンと伸びてしまって辛くなることがあるのですが、この体操をすると、随分楽になります。
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さてさて、坐骨神経痛の症状が少し良くなってきていたと思われた旦那ですが、週末のお祭りで御輿を担いだせいで悪化しています。
神輿と言っても子供みこしなのですが、何ともブザマ・・・。
まあ、今回は私の実家の助っ人で呼ばれて参加したので、「腰痛が出てきたので・・・・」と途中で抜けるわけにもいかず、少し私も反省しています。
腰痛には、体操やストレッチによって筋肉の強化と筋肉の柔軟性を持たせることによって、坐骨神経痛に強い体を作ることが大切になってくるわけでですよね。
ですが、今はちょっと坐骨神経痛がひどいようなので、安静が大切になってきます。
安静にしていれば、炎症も治まってくるでしょうから、それからウォーキングなどから始めていけばよいのではないでしょうか。
早朝や9時近くに近所のおじさんやおばさん方が夫婦で仲良くウォーキングされていて、何ともほほえましい光景なのですが、私たちも近々夫婦でウォーキングデビューしなくてはいけなくなりそうです。
ウォーキング自体が直接坐骨神経痛をはじめとした腰痛の改善に効くと言うものではありませんが、ウォーキングすることによって、筋肉のバランスが整えられるし、腰椎周辺の強化を期待出るので、腰痛予防の体操をよりスムーズに行うための体操の基礎となるのではと思います。
腰が痛いと、運動不足に拍車がかかってしまっているから、体操前の基礎トレーニングと言うことになるのかな。
いきなり体操を始めたら、逆に筋肉がびっくりして違う怪我を引き起こしかねないので、腰痛などで日頃からかなり体を動かしていないという人は、まずはウォーキングから始めてもいいと思います。
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坐骨神経痛に悩まされ、それを改善すべく体操を模索し始めてもう1年近くが経過しようとしています。
きっかけは旦那のお調子に乗った、フラフープなんですが、健康な人であれば、フラフープは腹筋がつくし、ウエストのくびれを作るにはもってこいなんです!
三十路を超えてからのブヨブヨのお腹には、フラフープは有り難い代物なんです。
まあ、うちの旦那はその有り難い代物で坐骨神経痛持ちにめでたくなったわけなんですが・・・。
我が家ではその腰痛の原因となったフラフープがむなしく部屋の隅でほこりをかぶっています。
坐骨神経痛予防に体操をするのは、筋肉をつけることによって、坐骨周辺や腰に筋肉をつけることによって体を保護させるためなんですが、これがなかなか難しいです。
何故なら、前回お話ししたように、坐骨神経痛があるときは、体操するのは見合わせなくてはならないから。
人間痛い時に限ってそこから回避したいがために体操などをしたくなってしまうのですが、それではかえって坐骨神経痛がひどくなるので、決してこのようなときは体操はしてはいけません。
万が一、一時的に坐骨神経痛の症状が良くなったとしても、それはあくまで一時的なもの。
後から電流が走るような激痛に見舞われれること間違えなしです。
しかも三相200V並みの電流が流れることでしょう。
このようにはなりたくなかったら、坐骨神経痛の症状がない時に体操をして下さい。
坐骨神経痛の症状が出ているときは、おそらくは筋肉も炎症を起こしているものと思われます。
うちの旦那の場合、坐骨周辺がすごく熱を持っているような感じがするのが、分かります。
湿布を貼るもよし、逆にホットタオルなどで血行を促進するのもよし、本人が楽に感じるほうで行ってください。
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坐骨神経痛を体操で改善させようと考えるとき、大概の人は、腰痛が悪化してきて「これはまずい」とあわてて体操を始めることが多いそうです。
が、このような体操の仕方は、逆効果です。
つまり体操によって腰痛の症状を和らげるつもりが、逆に体操することによって、坐骨神経痛がよりひどく出てしまうのです。
坐骨神経痛が痛むときは、炎症を起こしているということですから、そのような場合には、横になっておとなしく静養しているのが一番なのです。
じゃあいつ体操するのかというと、坐骨神経痛が痛まない体調のいい日に体操するのが好ましいのです。
そもそも体操は、坐骨神経痛を治すために行うものじゃなくて、体操によって体を強化することによって、坐骨神経痛が起こらないような体作りを目指すためのものなので、根本的に目的が違うのです。
そのことを履き違えて体操してしまうと・・・・
うちのダンナのように、坐骨神経痛が悪化してしまいます< ( ̄口 ̄||)>!!!オーノー!!!< (|| ̄口 ̄)>
せっかくの休日も、ウンウン布団の中で唸っていて、せっかくの予定がすべてぱあです。
どうやら腰周辺の筋肉が硬直しているような感じがするとダンナが言うので、やはり腰痛がするからと体操していたのが悪影響したのだと思われます。
坐骨神経痛で苦しんでいる皆さん、うちのダンナみたいになりたくないなら、体操は坐骨神経痛の症状が出ていない体調の良い日を選んでムリない範囲で行ってくださいね。
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気がつけば1月ももう後半に入っているのですね。
つい昨日が正月休みだったような気もすれば、もう数か月前の様な気もする不思議な感覚です。
正月と言えば、箱根駅伝が恒例の行事ですけれども、箱根駅伝に出場する大学すべてにドラマがありますよね。
何故坐骨神経痛の体操のブログで箱根駅伝!?
っと思われるかもしれませんが、某テレビにゲストとして出演した箱根駅伝に現役最後の出場を果たした選手の話で、坐骨神経痛に悩まされ、痛みどめを打ちながら、練習をし、大会に挑んでいる選手の話があったからです。
坐骨神経痛っていうのは、その名の通り、坐骨にある神経が圧迫されて起こる神経痛のことですよね。
と言うことは、主人の体験談からしても、人間と言うのは歩いたりするだけでも、坐骨に体重がかかりますから、日常生活を送るだけでもすごく言体操なんです。
それが走る!!しかも箱根の道を何キロも!!
私たちの想像を絶する痛みと戦いながらの駅伝への挑戦だったのではないでしょうか。
箱根駅伝で走ると言うことは、分かりやすく高校野球で言うなら、甲子園で戦うことに近いものがあると思います。
ですから、大学の長距離ランナーは、ここに照準を合わせて日々練習していると言うことですよね。
しかも、大学現役最後の箱根への挑戦ともなれば、それはもう私たちの想像以上の執念で挑んでいるわけですから、坐骨神経痛でいたいなんて言っていられないのでしょう。
同じ坐骨神経痛の痛みを知っている旦那は、坐骨神経痛を押してでも駅伝に挑戦している選手に感動して男泣きしていました。
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
ちょっと寒い光景ですが、それだけ坐骨神経痛っていうのは痛いと言うことですよね。
泣く暇があるなら、最近さぼりがちだった坐骨神経痛予防の体操、名づけて「巨泉体操」をやりなさいと言いたいです。
そうそう、最近整体では小顔の矯正をやっているところもあるそうなので、今度旦那が坐骨神経痛対策に整体院に行く時、そこでもやっているのか聞いてきてもらおう。
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先週の日曜日に家でボケっとしていたら、坐骨神経痛予防の体操を大橋巨泉がテレビでやってました。
とても簡単に出来そうな坐骨神経痛にいい体操だったので、こちらで紹介させていただきます~。
まずは、あおむけになった姿勢で、片足ずつしていきます。
片足真上にあげるのを10回から20回上げるのです。
寝る時と朝起きた時にするのが効果があるようですよ~。
こちらの体操は坐骨神経痛の主人では無く、これは私が自分自身の坐骨神経痛予防の為におこなっていきたいと思います。
凝り固まった筋肉や関節を引き伸ばす腰痛予防の体操になるのですが、軽い柔軟運動のようなストレッチ体操は疲労回復や坐骨神経痛予防にもお役立ち間違いなし!
こちらも簡単な体操です、まずは仰向けに床に横になります、上体の上向きを変えずに、腰から下だけをひねります。右左と、交互に行なってくださいね。
坐骨神経痛予防の体操を行なうときには、お風呂上りや軽いウォーミングアップをするなどして、体を最初に温めてから行うと効果的です。
自然呼吸をしながらの、リラックス気分で腰と背中をゆっくりと伸ばしていきましょうね。体操を繰り返していくうちに体も軽くなりますので、自分の体調の管理の一環として継続していく事が体操には大切だと思っています。
さあ、がんばるぞ!
ついでに最近花粉症なんだけども~、花粉症にいい顔面体操とかも無いのかなぁ~。
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坐骨神経痛で腰痛になると誰でも体の動きが少なくなり、どうしても痛みをかばうような動きになりますよね、ですが体を動かさないでいると自然と全身の筋力は次第に衰えていきます。
これは腰の筋力だけではなくて全身にも言えることなのですが、やがては関節の動きも鈍くなってきてしまうのです。
そこで、こういった動きが鈍い状況にならないように、日頃から腰痛体操によって普段から腹筋や背筋を鍛えておくトレーニングが大切になってきます。
坐骨神経痛予防は体操でしっかりと腹筋と背筋を鍛え、関節の柔軟性を向上させ、さらに体の血行まで改善するようにしましょう!
ただし、坐骨神経痛予防体操をする時にはひとつ注意してもらいたいことがあります。
体操の動きによっては腰に非常に悪影響を与える心配があるから自己流の坐骨神経痛予防体操はやめてください。必ず整体の先生に体操の方法を指導してもらって行いましょう。
また、坐骨神経など腰に痛みがある時に体操を行うことは余計に腰に負担を及ぼしてしまい、むしろ体操が逆効果になってしまいます、ですので体操を行なうときには必ず坐骨神経痛の痛みがおさまるまで待つようにしましょうね。
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最近少し疑問に思う事があります。マッサージと整体ってどう違うのだろうか?
整体って痛いと思ってたし、痛くないならマッサージと同じじゃないのって私の中で疑問が生まれてきた。
調べてみた!
マッサージというのは、直接皮膚に刺激を与えることにより、血液循環をよくしたり、又リンパの流れを促してあげたりするみたいです。つまり、マッサージは筋肉肉体疲労の回復やリラクセーションを目的としているようです。
一方の整体というのは、骨格や関節の歪み・ズレの矯正と骨の調整などを、手による技を使って、症状の改善を促していく民間療法なんですって。日頃の姿勢の悪さが影響して肩こりや首こりなどを感じている方は、整体に行った方が良いようです。 体のずれやゆがみが無くなると全ての面に関して改善がみられるようです。
全ての体のゆがみにOKのようです!じゃ、私のO脚矯正もしてもらえたりするのかな~今度主人が坐骨神経痛の整体に行った時に聞いてきてもらおう~っと。
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主人が整体に行くようになって坐骨神経痛の体操をはじめてからというもの、坐骨神経痛の症状も緩和されてきたようです。
最初は整形外科にしばらく通ってても一向に改善の効果が全くみられなかったし、新たに整体で坐骨神経痛用の体操をするようになってからというもの、回復の兆しが見えてきて良かった~。
このまま、治らずに医者通いしてたら、坐骨神経痛の医療費だけでも我が家は破産だったよ!
主人が新たに体操を始めてから坐骨神経痛の回復の兆しが見えてきたという事で、私はコアリズム体操をネットで購入しました。
そして本日宅急便で届きました~!今日の夜からチャレンジしてみます。
私の体が坐骨神経痛にならないように、体操しまくって腰の周りのぜい肉を無くしてしまって、今度は筋肉を付けちゃうもんね~
実は筋肉というのは腰を痛めないようにしてくれる働きがあるようですので、腰の周りにき筋肉を付けるのはいいことのようです。
普段から出来るだけ腹筋や背筋を鍛えておくことが大切なのです。体操でしっかりと腹筋&背筋を鍛える事とともに、関節の柔軟性を向上させて、血行まで改善してしまいましょう!
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